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​ポチの家のカンセミが必要な方

 

ポチの家のカンセミが必要な人はこんな人

飼い主様の思い癖による行動がペットの健康に影響を及ぼすします。

ペットをとっても大切にしている反面、気付かないうちに病気を引き起こしているのは飼い主自身であるということも多々あるのです。

例えば、叩いたり蹴ったりなどのように虐待をしていなくても、毎日大声でどなっていたらどうでしょう。

しつけと感情を吐き出しているのとは違います。犬(わんこ)だからわからないと思いますか?

猫(にゃんこ)には言葉が通じないから伝わらないと思いますか?

ほかにもペットに良くない影響を与えてしまう行動はあります。

■今日も体がきついとか は~~っため息をしょっちゅうついてしまう

■仕事の気分を持ち帰って、どよ~んとしたまま無造作にペットにご飯をあげたりしていませんか

■全部食べるかしら、残さないかしら、好きかな、嫌いかな、と考えながらご飯をあげていませんか

■陰からこっそり見張っていることはありませんか

数え上げたらキリがありませんが、このようなことは、大切にしているのではなく、心配をしているのです。

なぜ、このような事をしてしまうのでしょうか。

それは、当たり前すぎて気が付かないかもしれませんが、飼い主の思い癖からくる行動なのです。

​思い癖からくる行動について、今から詳しくお話致します。

心配をしてはいけないと言っているのではありません。

あまりにもそれが度を越していた場合、ペットを病気にしてしまう事もあるのです。

そして、大抵の方が自分では度を越していることに気が付かないものです。

 

​(だから、一度ポチの家のカンセミでチェックを受けられる事をお勧めしています)

​動物には言葉の文化がありませんから見えない雰囲気をキャッチすると言う能力が高く備わっています。

​見えない雰囲気とは、波動(周波数)=エネルギーです。

1度でもネガティブな言葉を発すると、その瞬間にネガティブなエネルギーは空間中に発信されてしまうのです。

この世界はすべて周波数です。命も肉体もあらゆる物質がすべて波動を持っています。

波動とは、中性子・陽子・電子など素粒子の回転・波形・振幅です。

​振動とか波長とか周波数などは、エネルギーを持ったものです。

 

目には見えないけれども確かに存在するものです。

 

ざっくばらんに言ってしまえば、良いことや悪いことは周波数の違いです。

 

良い波動を自分が放っていれば、良いものがキャッチされ、同調して自分の目の前に現象として現れるのです。これを引き寄せの法則と言います。

 

運命は変えられないと思っていませんか

運命という概念で自分の可能性に限界をしいている方がいらっしゃいます。

私も例に漏れずそのひとりでした。

運命は前世によって決められているのだから、努力したところで運命の中の小さな範囲でしか変化が起きないと思っていたのです。

運命は変えられない・・・

この思い込みを外すのにずいぶん苦労しました。

この思い込みから解放されたとき、本当に自由になった感覚がありました。

道が開けるという表現はこういうことを言うんだなと実感したのを覚えています。

ですから、私と同じように間違った思い込みを持っている方に

是非、ポチの家のカウンセリングセミナーを受けて頂きたいのです・・・・

​私の人生ってこんなもの・・・・・と思っていませんか?

運命だから受けいれている・・・・ とか

どうせ私なんてしょせんこの程度・・・・  とか

俺の人生もう少し良くしたいな・・・・  とか

社会が、時代が悪いんだ・・・  とか

このような思い込みの波動はどうでしょう?

​どんな印象を受けますか?

色にたとえると、決してピンクやパステルカラーではなさそうですよね。

暗い色がイメージされると思いますので、波動も荒くてどよーんとしているはずです。

灰色や茶色の波動を、私たちよりも敏感なペットが感じないわけがありません。

どよーーーんと暗くて荒くて低い波動の影響をペットは受けてしまうのです。

このような間違った思い込みを持っている方にポチの家のカンセミは必要です。​​​

飼い主さんの思い癖から出る言葉は口癖になっています。言った瞬間に暗くて重いエネルギーが部屋中に蔓延します。もちろんペットはそのエネルギーを浴びています。
言葉には見えない力があります。ネガティブな言葉が発せられたとき、グレーの重い波動がペットに浴びせられるところを想像して見て下さい。
毎日繰り返されるとどうでしょう。
​病気にもなってしまうかもしれないですよね。

なぜポチの家のカンセミが必要なのでしょうか

 

​ポチの家のカンセミはしつけの仕方を教えたり、悩みを聞くだけのカウンセリングとは違います

ポチの家のカンセミ(カウンセリング&セミナー)はしつけの仕方をお教えしたり、悩み相談を受けたりするのではありません。飼い主の記憶や潜在意識の深くに眠っている心理的な問題が、ペットの性格や病気に影響を与えていることから、心理学や脳科学を使って、飼い主様の思い癖を見つけ、問題になっている記憶の調整をして、病気を改善へとスイッチさせるのです。

口癖はそもそも思い癖からくる行動です。そして、無意識に出てくる自分の口癖は気が付かないものです。

自分の”クセ”は気が付かないものですよね?貧乏ゆすりや、カチカチとボールペンを出したり引っ込めたり、あごひじの付き方などなど他人のそれは良くわかります。

でも、ご本人はそれに気が付いていません。

以前、私が参加したセミナーでは前方に座っていた男性が、講義中ずっとボールペンを出したり引っ込めたりしてカチカチカチカチと音を鳴らしていました。

30分経ってもずっとカチカチカチカチ鳴らしています。そのうち周囲の方がその男性をちらちら見始めました。お隣の方も、斜め前に座っている方もカチカチ音を鳴らしている人に不快感を表し始めました。当のご本人は、周囲の人に迷惑をかけている事など気づきもしません。

それとおんなじです。癖は無意識にしている行動ですし、口癖ならなおさら自分では気づかないものです。

 

​ポチの家のカンセミはセルフイメージを上げて病気や人生を好転させます

口癖に気が付けば、思い癖に気が付きます

思い癖は、セルフイメージと関係しています。

​つまり、口癖を変えていけば、自分自身のセルフイメージが上がり、病気を治していくためのエネルギーが体から放出されるようになります。

病気を治すエネルギーは人生を好転させるエネルギーです。

病気を治す事だけにとどまらず、飼い主様の豊かな人生の道へと繋がるのです。トップページでも書いていますように​この図式が成り立ちます。

行動=思考=感じ方・受け止め方=個性=性格=あなた←過去の経験

 

​ペットの病気を治そうとすると飼い主の人生が好転するそのメカニズムとは

あなたは、過去の経験があって現在のあなたが存在していますよね

その過去の経験は一人ひとり違うので、過去が大きく作用している記憶・体験も一人ひとり違います。あなたの思い癖、人生がうまくいかないキーワードを私がセッションの会話の中から見つけ出します。それらは病気や症状を作ったり、病気が治らないエネルギーの元となっています。

あなたという人格は個性です。 その個性と言うのは物事の受け止め方、感じ方です。

アメリカの心理学者であるアルバートエリスが論理療法という心理療法を提唱しました。

物事の心理的反応とは、人々の悩みは出来事から生じるわけではなく、出来事の受け止め方によるというものです。

​これから、思い癖の具体的な例を出してお話致します。

 

​心のサインを見逃していませんか?

ミケちゃん(猫)がくしゃみをしたとします

A太さん『たかがくしゃみじゃないか・・・』と、思う人もいれば、

B子さん『風邪かしら?』と思う人もいれば、

C子さん『何か病気かしら。熱が出てるかも。明日は日曜日だし、今日のうちに病院に行って診てもらったほうがいいかも・・・』と思う人もいるでしょう。

C子さんのご主人がA太さんだとしたら、どうなると思いますか?

A太さん(たかがくしゃみで大騒ぎしていつもそうだ。もっと冷静になればいいのに)

C子さん(あの人って本当に冷たい人。私がしっかりミケちゃんを守らなきゃ!)

となります。

この些細なズレが毎日生じたらケンカとなり、挙句の果てには離婚に発展するかもしれません。

また、些細なズレがストレスとなり長年蓄積されてしまうと、やがては病気に発展かもしれません。

体がだるいとか朝起きがきついとか慢性の肩こりだとか、このような症状がもしかしたら”心のズレ”のサインだとしたらどうでしょう。?

大抵の人は体の不調を心からのサインだとは考えません。

キツイ・だるいという症状から身体からのサインはキャッチしているのです。

でも、体がキツイ理由は”昨日飲み過ぎちゃったからかな”、”寝冷えしたかな”と考えてしまうのです。このように、本当は心からのSOSのサインを見過ごしてしまっている可能性があります。

​SOSのサインを見逃してしまう理由

 

あなたの心の中の受け止め方に問題がありますよと、心や身体はSOSを出しています。でも、多くの人は心理面ではなく、身体ばかりケアをする為に、また同じ事を繰り返します。

なぜ、心理的な部分に目がいかないのでしょう。これにも理由があります。

まず、社会がそのようになっていないからです。病気は悪いものと捉えているからです。これは日常の常識に囚われている状態です。

また、自分の本当の問題に気付きたくないという心理が働いています。

自分は悪くない、何かのせいにしておくとラクなのです。

たぶん気付いてはいるけど、解決するのも面倒だし、見ないふりをしておく事で日常生活が送れたりするという事もあるでしょう。

更に、これから深く捉えていくのがポチの家のカンセミです。

 

​思い癖を深く突き詰めていきましょう

先ほどのC子さんのケースを深く読み取っていきましょう。

A太さんはくしゃみから大きな病気になるという連想が無いので、”たかがくしゃみ”という受け止め方になります。

C子さんは、なぜ くしゃみ1つで病院に行ってしまうのでしょうか。

カンセミセッションで深く記憶を引き出し感情を読み取っていきますと、なるほどという理由が出てきました。

実は、子供の頃に飼っていたわんこが癌で亡くなったそうなのです。それで早期発見出来ていれば助かっていたのに・・・ という哀しい記憶がC子さんにはありました。

病気を早く見つけて対処しなければいけないと思ってしまうそうです。

癌で亡くなったわんこと今飼っているにゃんこは、まったく関係が無いのにも関わらず、C子さんの思考の中では病気や早期発見というワードで連想されてしまっているのです。

 

​けれども、わんこが亡くなったのはC子さんの子供の頃の事です。遠い昔の事なので、この事とご自身の心配性が関与しているなどとは想像も付きません。カンセミセッションで初めて深く向き合い、出てくる記憶と感情なのです。

カンセミはまだまだ深く掘っていきます。

では、なぜ、連想されてしまったのでしょうか。

 

​思い癖から意外な記憶との結びつきが判明

C子さんにはお兄さんがいて、とても成績がよいお兄さんで何かと比較されて育ったと言う記憶がありました。今ではそんな事を思い出すこともなく、お兄さんとは仲良くしているそうです。C子さんは寂しい思いをした経験から、自分はそんな思いをさせないように心がけて子育てをしているそうです。

ただ、比較をしない子育てというプラスの思いは、比較をしてしまうマイナスのエネルギーも両方持ち合わせています。してはいけない、してはいけないと思えば思うほど、無意識にしてしまうものなのです。

C子さんは 比較→寂しい→犬の死→早期発見→くしゃみ→心配→病院  という過去の記憶によって潜在意識下で連想されてしまっていたのです。

vカンセミによってC子さんにはこういう経験が現在の思考パターンを作っていたことがわかりました。

C子さんがただのくしゃみを大問題にしてしまっているというメカニズムです。

お兄さんとの関係がなぜペットの比較へと連想されてしまうのかということについては、C子さんだけに起きることですから、ちょっとわかりにくいかもしれません。

本人にしかわから無いことがたくさんあるのです。それがその人が生きてきた人生なのです。

ですからカンセミは1対1で行います。

1対1でなければ人生に関わる深い思い癖は見つけ出せないからです。

このように現在の問題は意外な記憶と結び付いている事が多々あります。C子さんのお兄さんとの比較されてきた記憶にたどり着くまではテクニックが必要です。しかも、人それぞれ違いますから1対1でのポチの家のカンセミセッションが必要となるのです。

お兄さんとは仲が良いので、昔の幼少の頃の記憶が現在の自分の思考や性格を作っているとは思ってもみないでしょう。

また、C子さんにはその自覚がありませんから、プロの力を借りないと本当の問題までたどり着くことは難しいかもしれませんね。これが、心理学のテクニックを要する理由です。

きっとC子さんの心配性は今に始まった事ではないでしょう。ご主人にも些細な事を言っているのではないでしょうか。ご主人からも友人からも『心配しすぎだよー』と何度も言われてきたはずです。ご本人も、心配性な自分を手放したかったはずなのです。

 

だけども、お兄さんと比較されてきたと言う思いが潜在意識に残っている為、心配性を手放す事が出来ないのです。

​心配性を手放せたらどんな人生になるんでしょうか?

 

誰でも心配性から解放されたいですよね。でも

いろんな思い込み癖を簡単に捨てられない理由が人それぞれあるのです。

心配性の思い癖が手放せたらどうなるのでしょう!?

あれこれ心配せずに、一日をすっきり生きられることでしょうね!

ご主人も小言を聞かなくてすみます。

笑い声が増えるかもしれません。

きっと、家庭が楽しくなりますよね。

友人からは明るくなったねと言われるかも。

どこかに出かけたくなるほど心は軽くなるかもしれませんね。

何か習い事を始めようと思われるかもしれません。

そうすれば、新しいお友達も出来る事でしょう。

人生がどんどん動いてきます。

毎日が楽しく幸福に包まれます。

言われて見ればそうかもしれないが、そんなにうまい話があるわけ無いと思いますか?

これは、実話なのです。

そして、たくさんの方の人生が変わっていらっしゃいます。

この私もそうです。

 

​人生観が変わる

ペットの病気を良くしようと深く取り組むことで、あなたの人生観に変化が起きます。

人生観が変われば、あなたの口癖や言葉が変わります。言葉が変われば自分も周囲も変わります。行動も変わります。

毎日の仕事や家事やこまごまとした事が片付き始めます。

もちろん健康になって病気の事が気にならなくなるようになっているかもしれません。

生活のために仕事をしたり、仕方なくいやいや家事をしたりそんな毎日を送っていませんか?

カンセミセッションを受けた方が『仕事がはかどるようになった』というご感想が多いのは、こういう理由が背景にあるからです。

いやいやしている行動はどよ~んとしたエネルギーをペットに浴びせてしまいます。

​ペットだけではなく、家中に重い空気を放っているのです。

飼い主が変われば、ペットの病気もしつけも変化が出てきます!

ペットの病気や問題を治すならば、飼い主の思考を変えること!!

ただし!

何度も申し上げますが、ポチの家のカンセミは本気の方だけしか受けてはいけないのです。

​理由はトップページにも書いていますが、悲しみや寂しさが自分に問題を作っていることが多々あるからです。そこに本気で向き合う人じゃなければ、ごまかしたり体裁をつくろったりして何時までもたどり着きません。

今度こそ、自分の在り方をプラスにスイッチングするんだ!と言う方

​私が全力でサポート致します